備蓄コンビニ

 

オフィスの中に”My コンビニ”を!!

備蓄コンビニって何? 社内で水が50円で買える!そして飲める!

オフィスの冷蔵庫の中に、ソフトドリンク、ミネラルウォーター、コーヒー、野菜ジュースまで、多彩なドリンクがスタンバイ! いつでも気軽に欲しいドリンクをゲットできます! さらに、冷蔵庫の設置・取外費用も一切無料。 社員の皆さんの福利厚生に、会社全体の生産性の向上に、そして、社員全員の災害対策に! 備蓄なのにコンビニ感覚 ――― それが、今話題の「備蓄コンビニ」です。

生産性

手間いらず災害対策東京都の帰宅困難者対策条例にも対応!!

東京都では、平成25年4月から社員の3日分の食糧と飲み物の備蓄が義務化されます。ご存じない経営者の方も多いと思いますが、社員の方の安全を守るためにも、早めに備蓄の準備を進めてください。  東京都帰宅困難者対策条例とは?  概要…大規模災害発生時に むやみに移動を開始しない   …事業者の方は、従業員向けの3日分の水、食料等の備蓄をする 東京都では、震災で問題になった帰宅困難者のために、 事業所内に全従業員の3日間程度の食糧や水などの備蓄を求める条例を 2013年4月に施行する予定です。

※参考記事

https://www.tokyo-p.co.jp/feature/tohokujisin/archive/3funqa/list/CK2012010702000088.html

 


 

サービス開始までの流れ

1.まずはお申込書をお送りください

お申込はFAXかホームページからお送りください。お申込後、一度設置確認のお電話をさせていただきます。ご不明点などございましたら、その際に遠慮無くスタッフまでお伺いください。 お申込時には、月の「補充タイミング」をご設定いただきます。ご不明な場合には、まずは推奨タイミングを選択ください(管理画面でいつでも変更可能です)

【補充タイミング】 A)社員数10名前後の場合:月に150~300本(1万5,000円)を月に1回補充 B)社員数20名前後の場合:月に300~500本(3万円)を月に2回に分けて補充 C)社員数20名以上の場合:上記タイミングを2口以上設定 ※他に「炭酸オプション」「美容オプション」などがございます。そちらはお申込後、追加設定が可能です ※迷われましたらまずは「B」をご選択いただき、後日Aへ変更される事をお勧めいたします。皆さんが想像されるより、速いペースで消費される事が多いです。

2.冷蔵庫・料金箱を設置

お申込後、無料の冷蔵庫と料金箱が届きます。入り口や休憩室、または部長席の隣(?)などに設置してください。 また、値札のシールなども合わせてお送りいたしますので、適時ガラス面などに貼っていただき、ご利用ください。

3.飲み物が宅配されます

随時、飲み物が宅配されます(クロネコヤマトの宅急便が主になります)。冷蔵庫脇などに備蓄していただき、随時、冷蔵庫へ補充、購入ください。

4.社員の方が購入し、飲みます!

社員の方に購入いただきます。購入の際、よろしければ寄付をお願いいたします。

【寄付の方法】 ・50円の飲み物を購入する際、料金箱に100円を入れる。差額の50円が被災地に寄付されます ・ポケットに30円の小銭が入っている。それを料金箱に入れる。その30円が被災地に寄付されます

5.料金箱の料金を、指定口座に振り込んでいただきます

月末、補充した飲み物の内訳をメールにてお送りさせて頂きます。また合わせて、料金箱の金額をご確認頂き、備蓄コンビニ事務局の指定口座に該当金額を振り込んで頂きます。その際、補充内容より多くの金額を振り込んで頂いた差額は、全額被災地の支援団体に寄付させて頂きます。寄付した金額は後日明細をお送りさせて頂きます。

6.感謝状を送付させていただきます

寄付して頂いたお礼に、後日感謝状をお送りさせて頂きます!

 

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